愛媛のご当地アイドル「ひめキュンフルーツ缶」、がんばれ!
最近radikoでラジオを流しながら仕事してるんですが、愛媛のご当地アイドル「ひめキュンフルーツ缶」なるものを知りました。
まあご当地アイドルといえば、「イベント用にちょこっと集めてみました」的なほにゃららな感じをイメージしてたんですが、どっこい本気度全開な感じで、ちょっとびっくり!
地方発だといろいろ大変だと思うけど、がんばってほしいな。
正直アイドルとかあんまりわからないんですが、おじさん、陰ながら応援しております!めざせ全国区!
最近radikoでラジオを流しながら仕事してるんですが、愛媛のご当地アイドル「ひめキュンフルーツ缶」なるものを知りました。
まあご当地アイドルといえば、「イベント用にちょこっと集めてみました」的なほにゃららな感じをイメージしてたんですが、どっこい本気度全開な感じで、ちょっとびっくり!
地方発だといろいろ大変だと思うけど、がんばってほしいな。
正直アイドルとかあんまりわからないんですが、おじさん、陰ながら応援しております!めざせ全国区!
WordPressをカスタマイズするとき、functions.phpにごにょごにょ書いて利用してます。が、functions.phpにいろいろ書きすぎてごちゃごちゃに。。。
複数サイトを作ってると、「こっちではいるけど、こっちではいらない。」といものもでてきて、きっちり管理してないと、わけわかめになってきます。
この問題を解決するために「個別にコードを分けてプラグインから読み込む」って方法をご紹介。
1.「wp-content/plugins/」の中に適当な名前でフォルダを作成します。
2.functions.phpに書いているコードを、いつどきでも使うものは「common.php」、このサイトだけで使うものは「custom.php」など、用途別にファイルに書き出します。書き出したファイルは先に作成したフォルダーにほりこみます。
3.この用途別のファイルを読み込むためのプラグインとなるファイルを作成します。
下記のようなファイルを作成し、これも先に作成したフォルダーにほりこみます。
<?php /* Plugin Name: DETELU functions Plugin URI: Description: functionsをから書き出したコードを読み込む用ぷらぐいん Version: 0.1 Author: DETELU Author URI: */ //いつどきも使うよ include_once(plugin_dir_path( __FILE__ ).'common.php'); //このサイトしか使わないよ include_once(plugin_dir_path( __FILE__ ).'custom.php'); ?>
4.最後にWordpressの管理画面からプラグインを有効にして完了。
これでfunctions.phpがごちゃごちゃにならず、すっきり管理できるはず。
WordPressは「plugins」の中の下記記述のあるものをプラグインとして読み込んでくれます。
<?php /* Plugin Name: プラグインの名前 Plugin URI: Description: プラグインの説明 Version: バージョン名 Author: 作者名 Author URI: */ ?>
とても簡単に利用できるので、ぜひお試しください。
ちなみにちょこれーとは、ほわいとちょこが大好きです。
さてさて、jQuery2.0のリリースも近そうですし、ちょこっと1.9での変更を確認しながら準備をしておこうかな?
ということで、近いうちに使うであろう、jQueryの読み込み分岐をメモ。
<!--[if lt IE 9]>
<script src="jquery-1.9.0.js"></script>
<![endif]-->
<!--[if gte IE 9]><!-->
<script src="jquery-2.0.0.js"></script>
<!--<![endif]-->